山陰ひとり旅(その3)。
3日目は境港及び植田正治写真美術館へ。
境線では鬼太郎列車が運行中。
内部もこんな感じです。
境港駅に到着も生憎の天気。
水木しげるロードに点在するブロンズ妖怪像たちもびしょ濡れでした。
ちなみに境港市観光協会ホームページ( http://www.sakaiminato.net/ )には全ブロンズ像の画像が掲載されています。
ひとしきり写真を撮った後、水木しげる記念館へ。
境港の町は妖怪タウンと化しており、妖怪好き(というか水木しげる好き)には堪らないスポット。
でも興味ない人は…。
海鮮は美味しいと思いますよ(多分)。
妖怪尽くしの後、この旅のもう1つの目的地、植田正治写真美術館へ。
だが…めちゃくちゃ不便な場所にある。
レンタカーで観光していない私にとっては少々酷であった。
まぁ、それはおいといて、私の好きな「少女四態」や「パパとママとコドモたち」が展示されていたのは嬉しかった。
思ったより展示品が少なかったのは残念であったが、保存管理のためには仕方がないのだろうか。
観賞後、平日はバスも出ていないようなので、テクテクと写真を撮りながら駅に向かう。
親切なバスの運転手さんが途中で拾ってくれたので、思ったよりも早く駅に到着。
でも次の電車には1時間以上待たねばならないということ。
致し方なく周囲をぶらぶらして時間をつぶす。
ようやっと電車が到着し鳥取へ。
その4へ続く…。
境線では鬼太郎列車が運行中。
内部もこんな感じです。
境港駅に到着も生憎の天気。
水木しげるロードに点在するブロンズ妖怪像たちもびしょ濡れでした。
ちなみに境港市観光協会ホームページ( http://www.sakaiminato.net/ )には全ブロンズ像の画像が掲載されています。
ひとしきり写真を撮った後、水木しげる記念館へ。
境港の町は妖怪タウンと化しており、妖怪好き(というか水木しげる好き)には堪らないスポット。
でも興味ない人は…。
海鮮は美味しいと思いますよ(多分)。
妖怪尽くしの後、この旅のもう1つの目的地、植田正治写真美術館へ。
だが…めちゃくちゃ不便な場所にある。
レンタカーで観光していない私にとっては少々酷であった。
まぁ、それはおいといて、私の好きな「少女四態」や「パパとママとコドモたち」が展示されていたのは嬉しかった。
思ったより展示品が少なかったのは残念であったが、保存管理のためには仕方がないのだろうか。
観賞後、平日はバスも出ていないようなので、テクテクと写真を撮りながら駅に向かう。
親切なバスの運転手さんが途中で拾ってくれたので、思ったよりも早く駅に到着。
でも次の電車には1時間以上待たねばならないということ。
致し方なく周囲をぶらぶらして時間をつぶす。
ようやっと電車が到着し鳥取へ。
その4へ続く…。
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